豊田ハイシステム株式会社 キャリア採用

ENTRY

POINT
あなたのチャレンジを支える環境

Point1お客様から直接「ありがとう」と
言われていますか?
「今よりも上流工程から関わりたい」「お客様から直接感謝される環境で仕事がしたい」…意識の高いITエンジニアが転職する際によく口にする言葉です。一つ明確に言えるのは、顧客との接点がない二次・三次下請け企業では、そのチャンスは全く巡ってこない、ということ。豊田自動織機の情報システム部門が分社・独立して誕生した豊田ハイシステム(THS)は、豊田自動織機のIT心臓部(コア)をつかさどり、直接の接点を多く持ちながら、最上流のIT戦略立案から保守・運用まで、一貫したサービスを提供しています。
Point2あなたの隣に
相談できる相手はいますか?
今や、ITエンジニアと言えば、一つの技術領域さえマスターしていれば十分という時代ではありません。どうしても分からない技術を確認しなければならない時、あなたはどうしますか?もし、あなたのすぐ隣に、その技術のスーパーエンジニアがいて、いつでも疑問を解決してくれたらどうでしょう。また、将来、違う分野の技術に興味を持ち、転職することなく、キャリアチェンジが可能だとしたら?実は、「組込」「アプリケーション」「CAD・CAE」「ITインフラ」と、幅広い技術領域を全てカバーするTHSでは、それが可能です。
Point3離職率は高くないですか?
IT業界の平均的な離職率は10~15%と言われています。離職の確率が高いということは、離職しなければならない理由を数多く内包しているということに他なりません。THSの平均離職率はわずか1.8%。新卒に限って言えば9年間、早期退職者は0名(2018年4月時点)。社内でキャリアチェンジが可能なことや2年間の育児休暇が活用されているなど福利厚生が充実していることも、離職率が低い理由の一つですが、業界平均との間に大きな数値の差があることに、注目してください。
Point4技術力だけで不安を
感じたことはありませんか?
今の肩書きはPMですか?PLですか?ただ、そのスキルが転職先でどれくらい通用するのか、転職後もスキルアップができるのか、不安ですよね。そもそもテクニカルスキル以外にマネジメントスキルを学んだ経験はありますか?ヒューマンスキルや、ストレス耐性まで会社がケアしてくれることは珍しいのが現実ではないでしょうか。THSでは、テクニカルスキル以外に、どの業界でも必要な「ポータブルスキル」の研修を用意しています。また、職級アップ時の新任教育や語学教育といった人材育成制度も充実。次のステップを、常にめざすことができます。
Point5将来設計に不安はありますか?
長く勤めることを希望するなら、経営的に安定した会社を選ぶことは当たり前。重要なのは、なぜそのような業績が得られているのかという理由に目を向け、事業形態、主要顧客、顧客別売上比率などをチェックすることです。THSの場合、豊田自動織機のIT戦略を担うことに加え、得意とする物流システムでは、トヨタグループ以外の多彩な業種のお客様を開拓。創業以来20年以上、連続で成長を続けています。
Point6上司との関係で悩んでいませんか?
ITエンジニアに限ったことではありませんが、上司との人間関係で退職することになった人は数多く存在します。だからこそ、もし可能であれば、転職前に直属上司となる方にお会いしてください。考え方や期待度の確認はもちろん、人として信頼できるかどうかを事前に確認することは、企業を選択する上で大きな決め手となるはずです。THSは、家族的な社風をつくり続けることに努力を惜しまない会社であり、社長も「さん」づけで呼ぶフラットな人間関係。各事業の担当部長も、「今、忙しいから」とか「それは別の人に聞いて」と突き放すような人は一人もいません。全員に共通しているのは、部下に「生涯勤めてほしい」という想いと、悩む人を絶対に放っておかないという、人に対する熱さです。(パッと見、分かりにくい人もいますが)
Point7ITエンジニアとして転職に失敗しない
ための7つ目のポイント、それは…

「ITエンジニアとして
手応えのある仕事
就くこと」です!
TOP > あなたのチャレンジを支える環境